内視鏡・胃カメラでのがん検診、胃がんリスク検診とピロリ菌の除菌、プラセンタ注射、ハイドロキノンは、堺市の中百舌鳥駅、三国ヶ丘駅、新金岡駅から近い大塚クリニックに御相談ください

内視鏡・胃カメラ

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内視鏡・胃カメラ検査は、細径ファイバーにより鼻から苦痛が少なく、安心して検査を受ける事ができます!

 

 

症状の原因を調べて治療(胃炎・潰瘍・逆流性食道炎

早期発見・早期治療(胃がん検診

胃がんリスク評価(生検法によるピロリ菌検査

 

内視鏡検査中の辛さを軽減するために、鼻から内視鏡を挿入する検査を選ばれる事が多くなりました。大塚クリニックでも鼻からの検査口からの検査かを適切に選択して頂いています。

大塚クリニックを開設するまでは大学病院の外科に所属し、胃癌を含めた消化器癌や肺癌の手術治療を行っていました。内視鏡検査や外科手術の執刀での知識と経験を活かして、安心・安全な検査を受けて頂くように心がけています。

 

<堺市の胃がん検診>

堺市が公費補助(自己負担1000円)する胃内視鏡による胃がん検診も大塚クリニックで受ける事が出来ます。内視鏡での胃がん検診の対象者は、満年齢で50歳以上かつ偶数年齢の人です(2年に1回の検診)。堺市に住民票が在る事を証明するものを持参して来院して下さい。

 

<検査の流れ>

タップして富士フィルムのサイトを参照!

 

<クリニックの胃内視鏡設備>

BLI1

検査で使用する富士フイルム内視鏡システム(LASEREO)では、明るい白色の光と青色のBlue LASER Imaging(BLI)光、波長の異なる2つの光を組み合わせて観察部分を照らします。明るい白色の光はシャープで鮮やかな画像を映し出し、青色のBLI光は粘膜表層の微細な血管を強調します。胃の中で、広い範囲を見るときも、近寄って異常を判定するときも、白色光とBLI光の明るさを自在にコントロールすることで、微かな異常をより見やすくします。

BLI2

ところで歴史的に胃カメラとは、先端に装着したカメラで胃内を撮影し、フィルムを取り出して現像をする機器でした。しかし胃カメラでは狙った部位を自由に撮影することや生検が出来ないという欠点があるため、現在の内視鏡検査では先端の CCD 素子で受像したビデオ信号をリアルタイムでモニターしながら検査を行っています。従って、本来の意味での胃カメラ検査は今では行われていませんが、近年登場したカプセル内視鏡検査は胃カメラに近い検査法と言えます。

大塚クリニック(専門:内科、胃腸科、消化器科)は、大阪府堺市、中百舌鳥、三国ヶ丘、新金岡の近くに位置します。最寄り駅は南海高野線の百舌鳥八幡駅です

 

堺市 : 中百舌鳥駅、三国ヶ丘駅、新金岡駅の近く TEL 072-246-1717 院長 大塚浩史

【クリニック所在地】

【診療受付時間】



午前(9:00 - 12:00)月~土

午後(16:30 - 19:30)月、火、水、金

受付時間の詳細ページを表示するには、この行をクリックして下さい!

【クリニックで実施する堺市検診】



胃がん内視鏡検診

胃がんリスク検診

大腸がん検診

肺がん検診

肝炎ウイルス検診

特定健診



堺市ホームページで詳細を知るには、堺市の画像もしくはこの行をクリックして下さい!

【クリニックで実施するワクチン予防接種】

 
インフルエンザ
 
肺炎球菌
 
風疹・麻疹(はしか)
 
子宮頸がん

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