South Korea 韓国と旭日旗

South Korea 南朝鮮(漢字圏では大韓民国)では最近、旭日旗を戦犯旗と叫んで止まず、世界の人々を困らせている。南朝鮮では、大人から子供までが世界中を探し回って、旭日旗を見つけては撤去を要求する事を繰り返している。挙げ句の果てには、旭日旗を想像されると、似ているだけで騒いでいる。隠れミッキーを探すなら可愛いが、今の南朝鮮は北朝鮮と同化した狂った国家となってしまっている。

彼らが本当に汚したいのは日章旗(日の丸)であるが、国交を結ぶ相手国の国旗を世界の人々の前で汚す事にも無理が生じてきた。そこで、代わりとなる日本国のシンボルを探し求めて見つけ出してきたのが旭日旗であった、只それだけである。今の南朝鮮人が確信しているのは、日章旗(日の丸)を国際的に汚す事が出来ない代わりとして、旭日旗を貶めても国際的には問題にされないと思い込んでいる事の一点に尽きる。

彼らは戦犯旗と言うが、そもそも彼らは一体何時、旭日旗の存在を知ったので有ろうか。彼らが問題とする時期、即ち日本国が朝鮮半島を併合していた当時、旭日旗を目にした人が居たとすれば、それは軍艦が寄港する港の近くに住む者に限られていた。彼らが国旗として仰いでいたのは日章旗(日の丸)であり、旭日旗が何を表すシンボルであるかについては、最近まで全く無知であった事が歴史である。

現実には世界中の殆どの人々が、旭日旗が何かを知る由も無かった。哀れかな、南朝鮮人は世界で一番、旭日旗を認知している国民となってしまっている。更に彼らが騒げば騒ぐ程、旭日旗の真の姿と意味が広く世界に認知されてゆくのだから、有り難い話でもある。その意味では、日本人は南朝鮮人に感謝しなければならない。

日章旗(日の丸)と共に旭日旗も亦、我が日本国を象徴する錦の御旗であることを改めて誇りに思う。日章旗は日出ずる国を表し、旭日旗は海洋国家である事を宣言する。国を象徴する旗を二つ持つ日本国に幸あれ。