日本ボクシング連盟の副会長で弁護士の吉森照夫

今年の日本は、成仏しそこなった老非人による災いが次々と降りかかってきている。ちゃんこ理事長が姿を現したかと思えば、今度は法衣をまっとった恫喝弁護士である。そして、日本ボクシング連盟の副会長で弁護士の吉森照夫は、かのオウム真理教の幹部で弁護士の青山吉伸と全く同じく非人と認識された。

ところが弁護士だけは、たとえ犯罪組織の顧問や理事の立場にあっても、その脱法行為に於ける共犯性を問われることは殆ど無い。ヤクザをバックにした山根明会長は法的訴追に怯えて惨めな姿をさらけ出しているが、一方で日本弁護士連合会をバックにする吉森照夫副会長は、逃げ切れる事を確信した上でカメラの先にいる国民を見下し恫喝している。

今年のお盆は、必ずや非人弁護士が成敗されて、三途の河原にその屍が晒されることを願う。ちゃんこ理事長はその後に、市中引き回しの上、打ち首、獄門に処せば良い。